loading

  1. home
  2. ブログ
  3. 2010年10月

2010年10月29日

竣工

fu012.jpg
趣味を思い切り楽しめる家。友人たちをもてなす家。ゆったりとくつろげる家。
この絶景と共に、お施主様のこれからの暮らしが始まります。

Go to top

2010年10月16日

基礎コンクリート打設

DSCN1015.jpg

DSCN1020concre.jpg

DSCN1030.jpg

Go to top

2010年10月16日

古建具

DSC03338.jpg

DSC03267.jpg

Go to top

2010年10月15日

配筋

DSCN1003.jpg

配筋検査を行いました。基礎のコンクリートの打設前に、鉄筋の配筋状況を確認します。
コンクリートを打つと見えなくなってしまう部分なので、事前の検査は必須です。

鉄筋の間隔、太さ、つなぎ目の重なりの長さ、コンクリートのかぶり厚などを社内のベテラン検査員がチェックします。
底盤の鉄筋は格子状。
コラム基礎はスパイラル筋。
帯状に延びるのは鉄筋の地中梁。コラム基礎とコンビで風通しの良さと強度を両立します。
灰色の丸い管はエアサイクルの換気口です。温度による膨張・収縮によって内蓋が自動的に開閉し、空気を逃がしたり閉じ込めたりします。

基礎天端の基準となるガイドの高さを調整しています。
土台を固定するアンカーボルト。まっすぐ正確な位置と深さに埋め込みます。
最後に対角線を測って形がゆがんでいないか確認します。

Go to top

2010年10月09日

捨てコンクリート

DSCN0835.jpg

根切り・砕石敷き・転圧・防湿シート敷きが終わり、捨てコンクリートを打ちました。
捨てコンクリート、略して「捨てコン」はいわば基礎の下地です。正確に平らな面をつくり、配筋作業に備えます。

Go to top

2010年10月06日

埋炭

DSCN0770.jpg

埋炭を行いました。粉状の竹炭200kgを庭に埋めます。
埋炭をすると家が長持ちし、庭の植物の成長がよくなると言われています。

Go to top