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2014年02月28日

配筋検査

基礎鉄筋が組み終わりました。
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設計図書通りに鉄筋が組まれているかどうか、検査を行います。
鉄筋の種別、鉄筋の間隔、鉄筋径、かぶり厚さ、定着と継手の長さ、立上り筋の高さ、緊結の状態などをチェックします。
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2014年02月28日

タイル

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壁に彩りよくタイルが貼られました。

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2014年02月28日

竣工

竣工しました。
南に面した明るいリビング。
天井はLO-CO HOUSE標準仕様の杉無垢パネルの現しです。
壁は漆喰仕上げ、床はヒノキの無垢材、これらも標準仕様です。
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2階寝室。
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2階予備室。
壁には棚を造りつけました。お気に入りの小物を飾ればギャラリーのような雰囲気です。
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2階の全ての居室をつなぐバルコニー。
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無垢の木や珪藻土・漆喰などの自然素材を使用し、木の良さを活かしたLO-CO HOUSE。
可変性の高い間取りは、壁を設けたり、撤去したりと、家族の暮らし方の変化に合わせて変えることができます。
永く住み継がれていく家となりますように。
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2014年02月26日

木工事

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木工事も順調に進んでいます。天井にはボードも張ら、徐々に部屋らしくなってきました。

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2014年02月25日

クロス仕上げ

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クロスを施工しています。天井や壁の白い部分は、パテです。壁を仕上げる前に石膏ボードの目地をパテで埋め、段差をなくし、平滑な下地を作ります。

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2014年02月25日

木工事

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床は、ラーチ無垢のフローリン仕上げです。ラーチは、ほどよい硬度と落ち着いた表情を持つ針葉樹フローリング材です。

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2014年02月23日

地鎮祭

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地鎮祭を執り行いました。神主さんのお祓いから始まり、永久に災禍がないように土地の神様にお祈りをして、お供え物をします。

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2014年02月23日

木工事

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和室にも、倉庫で眠っていた床柱が戻って来ました。
ロフトは窓もあり、充分な広さと明るさがあります。

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2014年02月22日

バルコニー

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バルコニーの下地は、床は50分の1以上の水勾配を取ります。
ドレンが詰まったときにバルコニー内の水が外部に放出されるように、オーバーフロー管をドレン近くに設置します。

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2014年02月22日

捨てコンクリート

防湿シートの上から捨てコンクリートを打ちました。
捨てコンクリート打設によって基礎邸面を平らにならし、次に組む鉄筋の高さを揃えます。
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2014年02月22日

木工事

バルコニーの下地を作っています。
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2014年02月22日

木工事

リビングダイニングの天井は桧の板張りで仕上げます。
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2014年02月21日

捨てコンクリート打設

捨てコンクリートを打設し、地盤の上に人工的な新しい水平面をつくります。
工事はこの面を基準に進められます。
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2014年02月21日

竣工

竣工しました。
1階リビングダイニング。
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リビング一角のタタミコーナー。小上がりになった床下は収納として活用します。
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キッチンは対面式です。キッチンを出るとすぐに勝手口があります。
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和室にはミニキッチンを造りつけました。
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2階の洋室。
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末永く愛される家となりますように。
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2014年02月21日

地縄張り

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地縄とは、建物が敷地に対してどの様に建てられるのかを、確認する工事です。
工事方法は、敷地内の建物が建つ部分の外周部分に、水糸(主に蛍光の糸)や目立つ糸を張り、目で確認できるようにするものです。

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2014年02月21日

根切り

コンクリート基礎を敷設するために土を掘っていきます。
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2014年02月21日

食器棚

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解体前から倉庫に保管してあった食器棚が、やっと戻ってきて新しいキッチンに設置されました。サイズが明確だったので、壁にすっぽり入る様にし、すっきりと収まりました。

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2014年02月21日

埋炭・鎮め物

竹炭200kgを地面に埋めます。手作業で粉状にした炭を埋めていきます。
炭を埋めると土地の磁場を良くし、庭木がよく育つと言われます。
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基礎の中央付近に、工事の安全を願って地鎮祭で神主さんからいただいた鎮め物を埋めます。
建物完成後に暮らすご家庭に安穏と幸福をもたらすと考えられています。
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2014年02月20日

茅ケ崎市 KZM邸

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只今設計中・・・

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2014年02月19日

木工事

木工事が進んでいます。
柱を青いシートで覆っているのは、真壁で柱の一部が現しになるためです。お引き渡しまで汚れないように養生しています。
中央に見える青と赤の配管は、2階洗面コーナーの給水・給湯配管です。さや管ヘッダー工法という方式で、起点となるヘッダーから最終の出口まで、つなぎ目が無いので、配管の点検やメンテナンスがしやすく、水漏れや赤水の発生もありません。
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